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いよいよ明日から
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2011.03.31 Thursday 23:36
明日からいよいよ選挙戦が始まります。
本日をもって公職選挙法の関係で10日までブログやホームページの更新ができなくなります。阪神大震災で震災ボランティアに東灘、灘区に1カ月間支援に行き、中越地震の救援に1週間後に炊き出しの支援にいき、この震災の経験を今後に生かさなければならない、また、本人の努力とは全く関係のないところで、非常につらい状況になってしまうことがある、これを何とか解決しなければいけないと、政治に関心をもった者として、毎日被災地の映像を見るにつけ、その映像の外にあるもの、その映像の先にあるものが見える気がして、すぐにでも東北に向かいたくなる気持ちでいっぱいで、複雑な気持ちではありますが、いよいよ大阪の政治をもっと暮らしやすくするために、そして、それを堺の街の発展に生かしていくための挑戦がいよいよ始まります。
会社をやめて、この世界に飛び込んで、早5年弱が経とうとしています。
政治家の息子でもなく、官僚でもなく、ただ今の政治がおかしい、「一部の人の利益の為に行われて将来に不安がいっぱい、といった現状を変えたい」との志だけを胸にこの世界に飛び込んで、その初心を忘れぬよう、日々このブログに4年前、5年前に書いたことを読み返しながら活動をしています。
4年間、政治を変える為に取り組んできました。様々なことが実現できました。その実現したことについてはこのブログの過去の記事を見て頂ければと思いますが、4年前の6867票のご支援に応えるべく必死で活動してきたつもりです。それらの議事録は過去のこのブログの記事を見て頂ければ幸いです。
この間、大阪都や二重行政のことをどうやっても俎上にのせたい人がいます。確かに私は大阪府と堺市の間にも二重行政はあると思います。そこで、私としては、二重行政の解消の為には、具体的に何の事業をするかを全く発表することなく、大阪都をつくるを連呼するのではなく、大阪府と堺市の事務事業の一覧表をつきあわせて、どちらが担うべきか真の「事業仕分け」を今こそ行うべきだと考えています。それを先にやるべきにも関わらず全く触れないで二重行政の解消なぞ絶対できません。
しかし、それら大阪の枠組みの議論より「もっと大事なことがある」と思っています。行政に関わってわかったことですが、行政の財政の仕組みは基本的には単年度、つまり一年ごとがベースになっているために、長期的な視点がほとんど入っていません。その結果として、財政の借金が大幅に増える傾向になりがちですし、また、政策の体系も場当たり的になりがちです。政治が一年ごとの単年度ベースであってはなりません。今、必要なのは政治に時間軸を取り戻す戦いなのです。そうしないと、今の政治は財政の借金や環境問題をはじめとして多くの問題を将来にどんどん先送りする政治です。これを変えなくてはならないと思っています。そのほかにも民主党堺市議会議員団政調会長として策定に関わった民主党大阪府連のマニフェストも掲げて戦います。
いろいろと会社員時代を振り返りもしますが、大阪の政治を変える戦い、大阪の未来へツケを残さない政治をつくる戦いに飛び込んだ誇りをもって、10日間がんばっていきたいと思います。
なかなか色んなことがあると思いますが「まっすぐは通じる」と信じて、最後の最後までキレイ事、青い志をもって、活動してまいりたいと思っています。
明日からは、「堺・大阪を変える祭り」です。若いからこそ、未来への責任がある、そのように考えてがんばっていきたいと思います。「一所懸命」や泣き落としのような感情的な活動をするのではなくて使命への誇りをもって戦いたいと思います。
10日、結果はブログにてご報告します。4月10日の投票日まであと10日です。期日前投票は明後日4月2日から区役所で行えます。
残された時間、必死にがんばります。 -
元気SKYプロジェクト
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2011.03.23 Wednesday 22:42
森山ひろゆき衆議院議員に提案をして一緒になって取り組んできた「元気SKYプロジェクト」(http://blog.sen-shu.com/genki/)がいよいよ動き出しました。
私は阪神大震災後の神戸に約1ヶ月ボランティアに行き、中越地震後1週間後にすべての自活道具をもって、川口のボランティアセンターの立ち上げや、小千谷できんぴらゴボウや豚汁の炊き出しを行ったことが、政治に興味をもった原点の私にとって、映像の裏にあるもの、映像に映らないものが見える気がして本当に今すぐにでも、被災地に飛んでいきたい気持ちでいっぱいです。
そこに、私の親友である水戸の川崎アツシ市議会議員から「茨城空港が復旧し神戸便が飛んでるから何かできないか考えてほしい」と電話連絡が震災から3日後にありました。そこで思ったのは、被災地では物資の仕分けで大混乱を来たすので、神戸で物資の仕分けを行って現地におくれないかと思って、神戸で物資を受け付ける拠点の構築を森山衆議院議員に提案し民主党本部の災害ボランティア準備室と一緒になって、拠点整備を行ってもらいました。
実際、市長にも救援物資を受けつけて仕分けるように、市長に申し入れをしましたが、なかなか市で受け入れるのは大変なので民主党本部に対応を要請しました。
実際、救援物資は、現場では大混乱します。(詳しくはツイッターにさまざまなことを書きましたが、例えば、一つの段ボールの中に何種類もの物資が入って送られてくることがあります。こうなると、仕分け拠点では大混乱が起きます。救援物資を送るときは、一つの段ボールに一種類という原則が必要です。)そういった意味でも、神戸の震災ボランティアの経験がいきます。実際、神戸の経験をもっている人たちがこの「神戸SKYプロジェクト」に取り組んでいただいているそうです。
私も、非常にもどかしい思いですが、震災に強い防災都市づくりや、いざ震災が起きた時に、どのように対応するか、震災ボランティアで現地に中期にわたって滞在した経験をもとに取り組むために、頑張りたいと思っています。 -
大阪府政改革に挑戦
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2011.03.17 Thursday 21:15

市議会議員としての活動が本分と考え、4年間の市議会活動が終了するまでこのブログで告知しませんでしたが、昨日、市議会議員として最後の本会議が終了しましたので発表させていただきますが、民主党の公認を得て、本年4月、大阪府政改革に挑戦することになりました。
先日3月11日、東北地方大震災が発生し、本当に、現地に対してお悔やみ申し上げます。
神戸の阪神大震災の時にで3月から約1ヵ月間災害救援ボランティアに入り、中越大地震の時に1週間後に災害救援ボランティアに入った経験が政治に興味を持った原点である私にとって、本当にこの震災の報道を見るにつけ、飛んでいきたい気持ちでいっぱいになります。
まずは、この状況が少しでも落ち着くことを願うばかりですが、大阪府もいったん災害にあった時に、どのような対応をしていくのか、今回の地震救援にあたった経験も含めて創っていくべきだと思っています。コンクリートで100年に一度200年に一度といった災害に対応する堤防をつくっても今回は対応できませんでした。この対策をとっていっても、費用は莫大になるばかりです。そこで、今は、いざ災害が起こった時に、どのような対応をしていくのか、ノウハウやソフトの開発が早急に必要となってくると思います。
そして今回の震災への救援をみてもわかりますが、堺市は、本当に消防隊36名をはじめとして、多くの救援活動を行っていますが、基礎自治体が本当に大活躍をしています。基礎自治体を解体するのではなく、堺市や大阪市といった基礎自治体をしっかりと創っていくことが大事だと改めてわかりました。
ところで、大阪府政に挑戦しようとおもった動機はいくつかありますが、やはり、財政や環境の問題、教育の課題、事業仕分け、子育て支援の問題があります。
財政についてですが、橋下知事が連続黒字を強調すれば強調していますが、実際は、借金は増加しています。行政の財政の特徴は、単年度で見ていることが特徴なのと、借金も当座の収入にカウントされるために、借金を増やせば、表面的には黒字にできるという特徴があります。結果として、大阪府の財政の借金はこの3年間で約3千億円増加していますし、減債基金の不足額も増加しているのが実際です。この状態は、自治体財政を学んだ者なら当然なのですが、橋下知事が財政黒字を強調しすぎるために、まるで借金が減っているかのような誤解をよんでいます。依然として大阪府の借金は増加しています。今こそ、大阪府は改めて、今大阪市や堺市では公開されはじめている事務事業の一覧の公開を始め、事業仕分けを行い、財政の借金の減額に努める必要性があります。
環境の問題もそうです。将来の安心の為に、二酸化炭素の排出量も大阪府という単位で減らさなければいけません。また、これからの地球温暖化時代においてバッテリーの技術をはじめとして環境対策の技術を先行して開発することが、最大の成長戦略だと思います。そのためにも、大阪府として、日本に先駆ける大阪府の取り組みをつくっていきたいと思います。この4年間で多くのみなさんと一緒になって創ってきた「環境モデル都市・堺」を軸として、世界をリードする技術を開発することを支援し、大阪の経済を活性化させながら、環境負荷をさげる都市をつくっていきたいと思います。
次に事業仕分けですが、事業仕分けは、本来単なる歳出削減の為に行うのではありません。あくまでも、目的と成果指標をしっかりと対応させて、その成果指標や目的の為に、そのやり方が一番効率的かどうかを考えたり、行動主体を、国がやるのか民間がやるのか、府がやるのか市をやるのか考え、その過程で無駄なお金を使うのをやめさせることが事業仕分けの本来の課題です。
この事業仕分けを通じて、大阪府と堺市との二重行政を本来の意味で解消しなければなりません。たとえば、大阪府ではないですが、北海道では「道」「郡」「町」がそれぞれ除雪作業をしていて、「町」の除雪車は、国道に入ったらいきなり、雪かきを上げて走るそうです。市民感覚でみれば、なぜ雪かきをあげてしまうのだろうと思うそうです。それぞれが別々に事務事業を行うからこのような二重行政が発生してしまいます。これがまさにムダなのです。大阪府でもこのような事例があるか調べなければなりませんが、堺市は、この4年間、再三にわたって議会で取り上げてきた結果として事務事業の一覧が来年度公開されますが、大阪府はいまだに、事務事業一覧が全く公開されていません。まずは、議会でこの事務事業の一覧の公開を求め、そしてすべての事務事業を堺市の事務事業と突き合わせて二重行政を解消しなければなりません。
橋下知事も、広域行政が二重になっているといいますが、一覧の事業を具体的に突き合わせないと二重行政の解消はできません。これを、構想日本の事業仕分け人資格保持者として、この問題に取り組んでいきたいと思います。教育の課題についてですが、12月24日、堺市議会で是正を求める意見書を可決しましたが、橋下知事の高度な政治判断の名の下に、「差等補助」として、大阪府から本来であれば堺市に入ってくるべき教育予算が政令指定都市であるという名のもとに、約5億円カットをされています。また、私は選択制の中学校給食を導入すべきだと思っていますが、その予算も政令指定都市であるということでカットをされています。このことについて、ぜひとも是正を求めていきたいと思っています。
また、知事は多人数の学級で切磋琢磨してきたといいますが、子供たちは非常に多様化しているので、少人数学級を構成していくことが子供たちの学力向上のためにも重要だと思っています。教員の加配に関しては府が主導的役割を果たさないと実現できないことがこの4年その問題に取り組んできてわかりました。この課題についても取り組んでいきたいと思っています。
最後に子育て支援の課題です。大阪府は子育て支援の予算を大幅にカットしています。保育園などの補助水準も全国的に見ても最低水準です。保育園の支援をはじめとして、待機児童の解消にも努めなければいけませんし、堺市で私が取り組んできた子ども医療費の中学校卒業までの支援を大阪府レベルとして広域で支援を行えるようにしなければなりません。
最後に公共交通の問題があります。この4年間、公共交通の拡大の為に取り組んできましたが、交通分担率でみれば車の分担率は年々増加をしています。公共交通をしっかりと拡充していかないと、将来、車に乗れない人がたくさん出てきたときに、人々の移動が不可能に近くなり、それにともなって社会が非常に不安定になってしまうと思います。高齢社会を迎えるなかで、人々の移動をしっかりと保障する公共交通の確保は基礎自治体だけでは不可能な為、これこそまさに広域自治体の仕事だと思っています。
そのほかたくさんやりたいことがありますが、将来に安心のできる政治をもっともっと取り組んでいきたいと思っています。堺市議会を4年やらせていただいて、大阪府と堺市の関係に起因する問題がたくさんあることがわかりました。これらを解決しないと、本当に将来に不安がいっぱいな現状が解決されません。
堺市議会の経験を生かして、次は、大阪の政治を変えるために、全力で取り組んでいきたいと思っています。引き続き4年間、みなさんと一緒に活動をしていきたいと思います。まだ完全には終わっていませんが、本当に4年間ありがとうございました。 -
市議会4年間の議事録、動画
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2011.03.04 Friday 21:42
昨日、4年間のこの任期で最後の質問が終わりました。
4年前に6867票を頂いて議会に送っていただいてからの活動実績ですので
こちらに掲載したいと思います。
(この3月議会の議事録は、6月ごろに完成するのでその時アップします)
平成19年第2回定例会市民環境委員会(→議事録はここをクリック)
・温暖化対策について
・市民協働の環境対策について
平成19年子ども・青少年健全育成調査特別委員会(→議事録はここをクリック)
・図書館のスペース有効活用について
平成19年第三回定例会 市民環境委員会(→議事録はここをクリック)
・リサイクル優先順位について
・生活雑排水について
平成19年第四回定例会 市民環境委員会(→議事録はここをクリック)
・堺市のごみ減量化について
・バイオディーゼル燃料について
・地球温暖化対策について
平成20年第一回定例会大綱質疑(→議事録はここをクリック)
(→動画前半はここをクリック)
(→動画後半はここをクリック)
・堺の持続可能な開発への意識改革の重要性について
・都心の交通について
・自転車活用推進政策について
・市民会館の建て替えについて
・生活雑排水を含む河川対策について
・部活動における地域活用施策について
・図書館の充実について
・予算編成全体を通して
平成20年第二回定例会 総務財政委員会(→議事録はここをクリック)
・堺市における業務ガバナンスの構造について
・地方債残高の伸張について
・大規模震災の被災後の対策について
・組織横断的コーディネートの重要性(堺浜プロジェクトを例として)
・自転車通勤について
平成20年第三回定例会 総務財政委員会(→議事録はここをクリック)
・低炭素都市構想をうけて、各局の取り組みについて
・民間施設の省エネルギー化への経済的インセンティブの導入について
・ふるさと納税について
・10年間の収支予測について
・媒体開発による広告費獲得について
・枠別配分予算について
平成19年度決算審査特別委員会総務財政分科会(→議事録はここをクリック)
・広報戦略の一元化
・市庁舎全体の光熱水費の削減について
・総合評価入札制度の導入について
・選挙投票率の向上について
平成20年第三回定例会大綱質疑(→議事録はここをクリック)
(→動画はここをクリック)
・低炭素型都市の実現について
・環境基本計画の改定にあたって
・自転車首都・堺を目指して
・行政評価について
・教育の可能性の拡大について
・部活動の活性化と学校支援地域本部について
・堺市ブランド創造発信事業について
・大店立地法の手続きについて
平成20年第四回定例会 総務財政委員会(→議事録はここをクリック)
・自治基本条例の制定の要望
・補正予算の地方債の補正
・決算報告書の書き方について
・決算報告書と決算事項明細書の関係
・事務事業評価について
・事務事業評価と財務会計システムの連動について
平成21年第一回定例会大綱質疑(→議事録はここをクリック)
(→動画はここをクリック)
・環境モデル都市推進について
・自転車のまちづくりについて
・鳳上交差点付近の渋滞の解消について
・堺市における中学校の昼食について
平成21年第一回定例会 総務財政委員会(→議事録はここをクリック)
・証明書交付機のシステムについて
・定額給付金について
・地域消費喚起事業について
・経験者採用について
平成21年予算審査特別委員会総務財政分科会(→議事録はここをクリック)
・「青少年総合対策推進法案」への組織的対応について
・コールセンター事業実施にあたって
・事務事業評価の範囲と深さについて
平成21年度第二回定例会総務財政委員会(→議事録はここをクリック)
・都市ブランド形成について
・政策調査について
・庁舎のエコ化について
・事務事業評価、業務棚卸(決算説明含む)の考え方について
・議員への資料提供の仕方について(IT化時代への対応)
・ショッピングセンターや駅前投票所設置に関して
平成21年第三回定例会大綱質疑(→議事録はここをクリック)
(→動画はここをクリック)
・財政について
・世代会計への認識について
・行政の「見える化」について
・行政評価を活用した「見える化」について
・構想日本「事業仕わけ」への評価と導入について
・子育て支援、子供・若者支援について
・子育て世代が増えることの意味についての見解
・乳幼児医療助成制度の政令指定都市比較について
・保育所待機児童数の変遷について
・鳳幼稚園廃園後について
・中学校昼食の選択制について
・子育て世帯等住まいアシストモデル事業について
・ロストジェネレーション対策について
・ロストジェネレーション対策についての堺市の考え方について
・学校教育環境について
・学力向上推進事業について
・スクールニューディール事業の効果について
・教育に関する事務の管理及び執行状況の点検及び評価について
・自転車施策について
・堺東、中百舌鳥の駐輪場建設の必要性の認識について
・3人乗り自転車の走行空間について
・持続可能な堺市を目指して
・S-EMSの現状と発展性について
・石津川水系の水質改善について
・環境モデル都市の人材育成について
・エコ大学と環境まちづくり学生アイデアバンクについて
平成21年度第三回定例会総務財政委員会(→議事録はここをクリック)
・エコ通勤の促進について
・総合評価入札制度の現状と方向性について
・堺市のブランドイメージと都市景観について
・市税以外の収入確保策について
・媒体開発による増収施策の検討状況について
・NTCのネーミングライツについて
平成20年度決算審査特別委員会総務財政分科会(→議事録はここをクリック)
・堺の税収構造について
・一人当たりの起債残高について
・枠別配分予算の現状と方向性について
平成21年度第四回定例会総務財政委員会(→議事録はここをクリック)
市長への質問
・退職不補充と要員2割削減の根拠について
・「市政の見える化」について、総務財政委員会での1年半の議論に対する総括
市長への質問以外の質問
・事業仕分けの意義と全事業の「見える化」について
・国民健康保険事業補正予算と情報システムについて
・防災訓練と図上演習について
・堺市の広報戦略について
平成22年第二回定例会大綱質疑(→議事録はここをクリック)
(→ 動画はここをクリック)
・「総合計画」策定と「堺活力再生プロジェクト」について
・「行財政改革について」
・「環境モデル都市と低炭素都市堺について」
・「子育て支援について」
・「学力向上について」
平成22年第二回定例会総務財政委員会(→議事録はここをクリック)
市長以外への質問
・財政査定と二酸化炭素について
・実施計画の計画期間について
・異動時期の問題について
・自転車通勤の促進について
・文化イベントの情報の一元化について
市長への質問
・民間並みの人事制度について
平成22年度予算審査特別委員会総務財政分科会(→議事録はここをクリック)
・予算編成過程公開の趣旨について
・行政評価について
・成果指標と事業仕分けについて
平成22年度予算審査特別委員会建設分科会(→議事録はここをクリック)
・家原寺地域の交通安全上起きている問題について
平成22年第三回定例会建設委員会(→議事録はここをクリック)
・コミュニティサイクル
・環境モデル都市において建設局、建築都市局の取り組み
・交通基本法のプロセスに対する理解
・金沢市などの例をもとに公共交通優先の発想について
・自転車の歩道上での走行速度と歩行者の安全について
平成22年第四回定例会大綱質疑(→議事録はここをクリック)
(→動画はここをクリック)
・マスタープランと財政視点について
・マスタープランに打ち出す主要施策について
・財政的視点をもった計画管理について
・人口の予測フレームと財政への影響について
・行財政改革と「堺版」事業仕分けについて
・対象事業の絞り込みのプロセスについて
・「堺版」の意味について
・すべての事務事業の棚おろしについて
・電算システムの発注と改修費用について
・公共交通への予算配分について
・公共交通のビジョンについて
・公共交通への財源配分について
・1月補正の調査費について
・予算の効果指標について
・環境モデル都市における削減目標と行政における目標、遵守について
・炭素削減目標の現状について
・行政内部における削減目標について
・エコモデルタウン事業について
・コミュニティサイクル事業について
・堺の教育と子ども・若者育成支援について
・「堺ナショナリスト」教育について
・少人数教育の意義について
・生徒指導担当教員について
・子ども・若者育成支援推進法の取り組みについて
・堺市のプロモーション、都市イメージと景観について
・PRと都市プロモーションについて
・都市景観、特に色彩について
平成22年第四回定例会建設委員会(→議事録はここをクリック)
・屋外広告物の景観規制について
・環境モデル都市への建設局の取り組み
・行政の建築物の低炭素化について
・阪堺線の支援策の評価指標について
・公共交通全体へ向けた財政枠について
・中心市街地の活性化について
平成21年度決算審査特別委員会建設分科会(→議事録はここをクリック)
・中心市街地の低炭素化について
・都市計画道路について
・駐輪場について
平成22年第五回定例会建設委員会(→議事録はここをクリック)
市長への質問
・コミュニティサイクルの拡充について
・泉北2号線の景観について
市長への質問以外の質問
・河川の水質について
・河川の水質浄化について
・下水道の未接続について
・諏訪ノ森神野線の整備マニュアルについて
・新病院整備を含む周辺まちづくりの総合調整について
・自転車走行空間整備について
・堺市都市計画法に基づく市街化調整区域内における開発行為等に関する
条例について
平成23年第一回定例会建設委員会
市長への質問
・泉北2号線の景観対策について
市長以外への質問
・コミュニティサイクルについて
・総合交通計画とトリップ調査について
・新景観政策について
・泉北2号線の景観について
平成23年予算審査特別委員会建設分科会
・住宅の改修にかかる予算について
・ミュニティサイクルについて
・自転車走行環境について -
予算審査特別委員会建設分科会
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2011.03.03 Thursday 19:39
予算審査委員会建設分科会が本日行われ、
以下の通り質問を行いました。
この4年間の任期の中で私にとっては最後の質問の機会となり、非常に感慨深いものと
なりました。・住宅の改修にかかる予算について
・コミュニティサイクルについて
・自転車走行環境について
議事録は6月頃アップされるのでこのブログにも掲載したいと思います。 - ←back 1/63 pages next→
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